蔵品ブログ
うう脳・うさ脳・ささ脳・さう脳
- 2006-08-24 (木)
- ニュース
夕飯を食べながらたまたま見ていたTBSの新番組「人間これでいいのだ」で手の組み方・腕の組み方で、思考・行動パターンの傾向(クセ)がわかるというのをやっていた。
手の組み方:左右の手を組んだときに下になるのが右手親指が左手親指か
腕の組み方:左右の腕を組んだときに下になるのが右手首が左手手首か
例 右手親指が下で、左手首が下ならば右左(うさ)
で右右(うう)、右左(うさ)、左左(ささ)、左右(さう)の4パターンに分かれる。
番組のよるとそれぞれの特長としては
「左左脳」は、まじめで几帳面。
「右右脳」は、楽天的なマイペースタイプ。
「左右脳」は、世話好きなおおらかタイプ。
「右左脳」は、個性豊かな負けず嫌いタイプ。
それは使われる脳の前部・後部・右部・左部の違いでそうなるらしい。詳しいことは忘れました。
手の組み方は情報の処理を右脳と左脳のどっちを中心に行うか
腕の組み方は表現・行動を右脳や左脳のどっちを中心に行うか
ということらしいです。
血液型による性格分類よりは根拠がある?!まあ、話のネタにはなると思います。
私は「右左脳で「個性豊かな負けず嫌いタイプ」でした。それはあんまり当たっていないような気がしないでもないですが、右脳で情報処理、左脳で行動・表現は当たっているような・・・。
ちなみに、うちの奥さんは「左左」左脳で情報処理、左脳で行動でした。言い合いになると理論的に勝てないわけが少し判りました。
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